2026/03/16 13:03
昨日3月15日(日)に茨城県大洗町で開催されました『大洗春まつり 海楽フェスタ2026』において、“いばらき大使” “大洗オフィシャルアンバサダー”である蝶野正洋が出演しました。
蝶野正洋は、(公財)日本消防協会「消防応援団」、(公財)日本AED財団「AED大使」、(一社)ニューワールドアワーズスポーツ救命協会代表理事として「防災トークショー」に登場。
この日は進行の杉山潔様、國井豊大洗町長様らとともの5人でトークを展開。
2011年3月11日の「東日本大震災」から15年を迎え、被災地のひとつでもある大洗町の当時の状況や消防団の取り組みなどを振り返り、被災からの教訓、自助・共助・公助の大切さを改めて語り合いました。
東日本大震災当時に被災地支援活動が東北3県などに集中し、蝶野正洋自身が震災後の被災地を回る中で大洗町に足を運んだ際に、「大洗町も甚大な被害があったにもかかわらず関心を持ってもらえてなかった」ことを知り、その中で大洗町を舞台としたアニメ「ガールズ&パンツァー」と出会い、ガルパンとのコラボでガルパンを通した大洗町の復興に一役買って出ました。
以降、蝶野正洋は大洗大使、大洗オフィシャルアンバサダー、ガールズ&パンツァー応援大使、いばらき大使に就任。茨城県、大洗町のPRなどに協力しています。
後半は、「ガールズ&パンツァー キャスとトークショー」にも登場。
人気声優さん達と笑いを交えながらのトークと、今年9月27日開催予定の『大洗海上花火大会2026』をアピールしました。
ステージ出演プログラムが終了した蝶野正洋は、アリストトリスト物販ブースで撮影会を開催。
この日新発売されたサングラス、Tシャツ、キャップなどお買い物をいただいたファン100名を対象に、約1時間に渡る記念撮影会を実施しました。
多数のご参加をいただきましてありがとうございました。


蝶野正洋の今後の茨城県、大洗町のための活動にもぜひご期待ください。















