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プロフィール
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蝶野正洋プロフィール

蝶野正洋

生年月日:1963年9月17日生
出身地:東京都三鷹市
身長:186cm
体重:108kg

1984年、新日本プロレス入門。同年10月5日、越谷市民体育館における武藤敬司戦でデビュー。87年3月に海外遠征に出発。89年10月に帰国後、91年8月、第1回G1クライマックスに優勝し大躍進を遂げる。G1は前人未到のV5を達成し、92年8月には第75代NWAヘビー級王座を奪取。96年にはnWoジャパンを設立して一大ムーブメントを起こし、その後、TEAM2000を結成。2010年2月に新日本プロレスを離れてフリーとなったが、いまなお絶対的な存在感を放ち、黒のカリスマとして、プロレス界に君臨し続けている。

現在はリング以外にも活動の幅を広げ、TV、イベント、講演に出演するなど、多方面で活躍。「ガキの使い大晦日スペシャル」(日本テレビ)では欠かせない存在となり、2014年4月から2017年3月までNHK Eテレの子供向け教育番組「Let’s天才てれびくん」にレギューラー出演するなど幅広い層から人気を博している。2017年1月からはTOKYO MXの情報番組「バラいろダンディ」のMCに就任している。テレ朝ちゃんねる2「ワールドプロレスリング オレの激闘!ベスト5」でもテレビ番組MCを務めている。また、コメンテーターとしても活躍中。MBS毎日放送「ちちんぷいぷい」、AbemaTV「原宿アベニュー」でコメンテーターとしても活躍中である。

1999年12月にはマルティーナ夫人と二人三脚のブランド「ARISTRIST(アリストトリスト)」を設立。デザインコンセプトはブラックを基調とし、「ストリート・フォーマル・ファッション」をキーワードにアパレル以外にもサングラスから靴までトータルデザインを手掛けている。

近年は「AED救急救命」ならびに「地域防災」の啓発活動に力を入れており、2014年7月には一般社団法人ニューワールドアワーズスポーツ救命協会を設立。行政をはじめとする消防広報の支援活動を行っており、公益財団法人 日本消防協会の「消防応援団」の一員として消防団の応援も行っている。また、2010年9月には東京消防庁から救急医療活動への協力が評価され、消防総監感謝状を受け取り受領。2011年度の春の少年非行防止ポスターに起用され、警視庁生活安全部からは少年の健康育成や非行防止への協力的な活動を評価され、感謝状の贈呈を受けている。

現タイトル 役職/団体/大使

・アリストトリスト(有) 代表取締役 http://www.aristrist.com/
・一般社団法人 NWHスポーツ救命協会 代表理事 https://www.facebook.com/nwhsla/
・公益財団法人 日本消防協会 消防応援団(2016年2月)
・一般財団法人日本AED財団 AED大使(2017年9月)
・一般財団法人 日本気象協会 熱中症予防PR大使(2016年~2018年)
・大洗大使(2016年3月就任)
・ガールズ&パンツァー応援大使(2015年11月就任)
・神奈川県警防犯大使(2016年9月)
・いばらき大使(2017年7月就任)
・テレビ朝日 ワールドプロレスリング特別解説者
・大阪スポーツ&九州スポーツ客員編集長

CM出演

【TV】
・ミクシィ「モンスターストライク」(2017年)
・BOAT RACE振興会「ダイナマイトボートレース」(2016年)
・ラクスル(2016年)
・サントリー「ストロングゼロ」(2009年~2011年)
・サントリー 「ジョッキ生」(2009年)
・テクモ「NINJYAGAIDEN2」(2008年)
・産経新聞/イメージキャラクター(1999年)
・富士紡 「B.V.D.」(1999年)
・東洋水産「マルちゃんソース焼きそば」(1998年)
【WEB】
・ウタマロ石鹸「黒い男2」(2018年)
・KDDI「auひかり」(2018年)
・USJ「ハロウィーン・ホラー・ナイト」PV(2016年)
・大洗町「名所巡りWeb CM」(2016年&2018年)
・P&G「プログライド」(2011年)
・資生堂「uno(ウーノ)」『肌ウーノインスタリレー』(2017年)

テレビ出演

現在のレギュラー
・『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで』「笑ってはいけないシリーズ」2007年~2017年
・『バラいろダンディ』(TOKYO MX) 2017年1月4日より月~木曜 -メインMC
・『ちちんぷいぷい』(MBS毎日放送)2017年10月~  – 隔週金曜日コメンテーター
・『ワールドプロレスリング オレの激闘!ベスト5』(テレ朝チャンネル2) – メインMC
・『ワールドプロレスリング』(テレビ朝日) -ワールドプロレスリング特別解説者

【2018年】
※『バラいろダンディ』(2018年1月~毎週月曜~木曜MC _ TOKYO MX)
※『ちちんぷいぷい』(2018年1月~隔週金曜 _ 毎日放送)
※『ワールドプロレスリング オレの激闘!ベスト5』(2018年1月~1毎月1回 _ テレ朝チャンネル2)
※『原宿アベニュー』(2018年1月~3月毎月土曜1回 _ AbemaTV)
『SWITCHインタビュー達人達(たち)』(6月9日 _ NHK Eテレ)
『探偵!ナイトスクープ』(6月1日 _ 朝日放送)
『亀梨和也のプロ野球Fun!ミーティング』(5月19日 – 日本テレビ)
『めざましテレビ』(5月9日 _ フジテレビ)
『くりぃむクイズ ミラクル9』(4月18日 _ テレビ朝日)
『もんくもん23』(3月4日 _ 読売テレビ)
『出没!アド街ック天国』(1月27日 _ テレビ東京)
【2017年】
※『バラいろダンディ』(1月~12月毎週月曜~木曜MC _ TOKYO MX)
※『ちちんぷいぷい』(10月~12月隔週金曜 _ 毎日放送)
※『原宿アベニュー』(1月~3月毎週火曜:4月~12月毎月土曜1回 _ AbemaTV)
※『ワールドプロレスリング オレの激闘!ベスト5』(4月~12月毎月1回 _ テレ朝チャンネル2)
『ガキの使い・絶対に笑ってはいけないアメリカンポリス24時』(12月31日 – 日本テレビ)
『ガールズ&パンツァー 最終章』(12月16日 _ TOKYO MX)
『ミラクル9』(11月22 – 朝日放送)
『所さん!大変ですよ』(10月19日 – NHK総合テレビ)
『俳句王国がゆく』(10月15日 – NHK Eテレ)
『ひるキュン!』(9月27日 – TOKYO MX)
『警視庁いきもの係』(9月10日 – フジテレビ)
『東京クラッソ!NEO』(9月3日 – TOKYO MX)
『歴史秘話ヒストリアSP〜新発見そうだったのか!忍者の真実』(8月21日– NHK総合テレビ)
『MATSUぼっち』(7月20日 – フジテレビ)
『警視庁いきもの係』(7月9日 – フジテレビ)
『探偵!ナイトスクープ』(6月30日 – 朝日放送)
『やりすぎ都市伝説SP』(6月30日 – テレビ東京)
『好きか嫌いか言う時間』(6月26日 – TBS)
『めちゃ×2イケてるッ!』(6月10日 – フジテレビ)
『快傑えみちゃんねる』(5月26日 – 関西テレビ)
『マヨなか笑人』(4月21日 – 読売テレビ)
『探偵!ナイトスクープ』(4月21日 – 朝日放送)
『お願い!ランキング〜お願い!総選挙』(4月14日 – テレビ朝日)
『虎バン~激論!セ・リーグ大討論会』(3月16日23日 – 朝日放送)
『プロレス総選挙』(3月12日 – テレビ朝日)
『視覚探偵 日暮旅人』(年2月5日 – 日本テレビ)
『学天即の知らぬがホトケ』(1月28日 – 読売テレビ)
『MATSUぼっち』(1月19日 – フジテレビ)
『痛快TVスカッとジャパン』(1月2日 – フジテレビ)
【2016年】
※『Let’s 天才てれびくん』(1月~3月毎週月曜~木曜 _ NHK Eテレ)
※『バラいろダンディ』(1月~12月隔週水曜 _ TOKYO MX)
※『原宿アベニュー』(9月~12月毎週火曜 _ AbemaTV)
『ガキの使い・絶対に笑ってはいけない科学博士24時!』(12月31日 – 日本テレビ)
『今年も年末は もふもふスペシャル』(12月29日 – NHKBSプレミアム)
『SUPPORTERS』(11月8日 – テレビ朝日)
『Going!Sports&News』(11月5日 – 日本テレビ)
『白熱ライブビビット』(11月4日 _ TBS)
『ニュースウオッチ9』(11月1日 _ NHK総合)
『通快TVスカッとジャパン』(10月31日 _ フジテレビ)
『news every.』(10月24日 _ 日本テレビ)
『クイズ☆スター名鑑』(10月16日 _ TBS)
『炎の体育会TV』(9月17日 _ TBS)
『そもそも…それっていつから?』(9月11日 _ 日本テレビ系)
『これでわかった!世界のいま』(9月4日 _ NHK 総合)
『炎の体育会TV』(9月3日 _ TBS)
『ワールドプロレスリング』(8月20日 _ テレビ朝日)
『祝ウルトラマン50 乱入LIVE!怪獣大感謝祭』(7月9日 _ BSプレミアム)
『バイキング』(6月6日 _ フジテレビ)
『これでわかった!世界のいま』(6月5日 _ NHK 総合)
『世界まる見え!テレビ特捜部』(5月23日 _ 日本テレビ)
『モニタリング』(5月5日 _ TBS)
『クイズやさしいね』(4月19日 _ フジテレビ)
『ワールドプロレスリング』(4月10日 _ テレビ朝日)
『炎の体育会TV』(3月19日 _ TBS)
『世界の日本人妻』(3月8日 _ TBS)
『シューイチ』(3月6日 _ 日本テレビ)
『旅ずきんちゃん』(3月6日 _ TBS)
『優しい人なら解ける クイズやさしいね』(2月16日 _ フジテレビ)
『世界まる見え!テレビ特捜部』(2月15日 _ 日本テレビ)
『アウト×デラックス』(1月2日8 _ フジテレビに)
『ZIP!&す・またん!』(1月13日 _ 読売テレビ)
『消防出初め式』(1月6日 _ NHK総合)
『ワールドプロレスリング』(1月4日 _ テレビ朝日)
『笑神様は真夜中に…』(1月1日 _ 日本テレビ)
【2015年】
※『Let’s 天才てれびくん』(1月~12月毎週月曜~木曜 _ NHK Eテレ)
※『バラいろダンディ』(10月~12月隔週水曜 _ TOKYO MX)
『ガキの使い 絶対に笑ってはいけない名探偵24時!』(12月31日 _ 日本テレビ)
『FIFAクラブワールドカップ 大陸王者総力取材SP!』(12月12日 _ 日本テレビ)
『モニタリング』(11月26日 _ TBS)
『Going!Sports&News』(11月8日 _ 日本テレビ)
『痛快!明石家電視台』(11月16日 _ 毎日放送)
『ライオンのごきげんよう』(11月4日 _ フジテレビ)
『所さんのニッポンの出番』(11月10日 _ TBS)
『世界ふしぎ発見!』(10月10日 _ TBS)
『健康カプセル!ゲンキの時間』(9月27日 _ TBS)
『Get Sports』(8月16日 _テレビ朝日)
『スポーツ酒場 語り亭』(8月2日 _ NHK-BS1)
『ワールドプロレスリングリターンズ』(7月17日 _ BS朝日)
『ニンゲン観察バラエティ モニタリング』4時間スペシャル(7月2日 _ TBS)
『真実解明バラエティー!トリックハンター』(6月24日 _ 日本テレビ)
『めざましテレビ』(6月4日 _ フジテレビ)
『さんまのまんま』(4月25日 _ 関西テレビ)
『ライオンのごきげんよう』(4月21日 _ フジテレビ)
『水曜日のダウンタウン』2時間SP(4月15日 _ TBS)
『月刊ブシロードTV』(2月20日 _ TOKYO MX)
『ネプリーグ』(2月2日 _フジテレビ)
『私の何がイケないの?』(1月19日 _ TBS)
『世直し無法者』(1月5日 _ 日本テレビ)
『笑神様は突然に…』(1月1日 _日本テレビ)
【2014年】
※『Let’s 天才てれびくん』(4月~12月毎週月曜~木曜 _ NHK Eテレ)
『ガキ使・絶対に笑ってはいけない大脱獄24時!』(12月31日 _ 日本テレビ)
『スタジオパークからこんにちは』(11月3日 _ NHK)
『ぶらぶらサタデー』(8月23日 _ フジテレビ)
『聞きこみ!ローカル線 気まぐれ下車の旅』(7月28日 _ BSジャパン)
『Going!Sports&News』(7月12日 _ 日本テレビ)
『おぎやはぎの愛車遍歴』(6月14日 _ BS日テレ)
『土曜スタジオパーク』(5月31日 _ NHK総合)
『聞きこみ!ローカル線 気まぐれ下車の旅』(5月5日 _ BSジャパン)
『見破れ!世界のトリックハンター』(5月4日 _ 日本テレビ)
『くりぃむクイズ ミラクル9』(4月23日 _ テレビ朝日)
『くりぃむクイズ ミラクル9』(2月5日 _ テレビ朝日)
『さんまのスーパーからくりTV』(1月19日 _ TBS)
『笑神様は突然に…深夜特別編』(1月1日 _ 日本テレビ)
【2013年】
『ガキ使・絶対に笑ってはいけない地球防衛軍24時!』(12月31日 _ 日本テレビ)
『ミラノダービー大祝祭 19時間生特番』(12月22日 _ BSスカパー)
『東スポ×競馬ラボ 有馬記念スペシャル』(12月20日 _ ニコ動)
『伝えてピカッチ』(12月14日 _ NHK総合)
『Going!Sports&News』(11月30日 _ 日本テレビ)
『J:テレスタイル』(11月15日 _ J:COM)
『探偵ナイトスクープ』(11月1日 _ 朝日放送)
『まるごと知りたい!AoZ』(9月21日 _ NHK BCプレミアム)
『BSコンシェルジュ』(9月20日 _ NHK総合)
『Rの法則』(9月4日 _ NHK Eテレ)
『おとうさんといっしょ』(8月6日 _ NHK BSプレミアム)
『ナカイの窓』(6月5日 _ 日本テレビ系列)
『爆笑!大日本アカン警察』(5月19日 _ フジテレビ)
『小橋選手引退記念試合』(5月11日 _ スカパー!)
『超流派』(4月26日 _ テレビ東京)
『土曜スペシャル 街道歩き旅!第11弾 房総街道120キロ6日間ふれあい珍道中』(3月9日 _ テレビ東京)
『速報!バトル☆メン 2000万パワーズ』(1月8日 _ FIGHTING TV サムライ)
『宝探しアドベンチャー 謎解きバトル TORE!』(1月7日 _ 日テレ)
【2012年】
『ガキ使・絶対に笑ってはいけない熱血教師24時!』(12月31日 _ 日本テレビ)
『お願い!ランキング』(12月18日 _ テレビ朝日)
『あの人がご推薦&大公開!山形・美食材ジャーニー』(12月16日 _ 山形放送)
『使える芸能人は誰だ?プレッシャーバトル』(12月6日 _ TBS)
『すくすく子育て』(11~12月の間に3回 NHK Eテレ)
『しゃべくり007 秋の黒い祭典 旬の芸能人総勢51名暴露ロワイヤルSP』(10月22日 _ 日本テレビ)
『FOOT×BRAIN』(9月1日 _ テレビ東京)
『あさイチ』(8月31日 _ NHK総合)
『ウソだと思ったらホントだった!30秒後に絶対見られるTV』(8月24日 _ テレビ東京)
『極上空間』“闘魂三銃士編”(7月28日/8月4日 _ BS朝日)
『SPORTS-X』(5月5日 _ BS朝日)
『双方向クイズ 天下統一』(3月25日 _ NHK総合)
『アインシュタインの眼』(2月18日 _ NHK BSプレミアム)
『つながるセブン』(1月6日 _ J:COM)
『嵐にしやがれスペシャル』出演(1月1日 _ 日本テレビ)
『KAT-TUNの世界一ダメな夜!』(1月1日 _ TBS)
【2011年】
『ガキ使・絶対に笑ってはいけない空港(エアポート)24時!』(12月31日 _ 日本テレビ)
『速報!バトル☆メン』(12月10日・11月19日 _ スカパー!サムライTV)
『SmaSTATION!!』の「大人気ペット 犬&猫最新ランキング」(10月29日 _ テレビ朝日)
『今夜もドル箱S』(10月25日 _ テレビ東京)
『はねるのトびらSP!!』(9月21日 _ フジテレビ)
『あほやねん!すきやねん!』(7月26日 _ NHK総合)
『なるほど!ハイスクール』に出演(7月7日・6月9日 _ 日本テレビ)
『なるほど!ハイスクール』2時間スペシャル(4月21日 _ 日本テレビ)
『ブラマヨ衝撃ファイル世界のコワ~イ女たち』4時間スペシャル(4月12日 _ TBS)
『注文の多い演芸場』(4月8日 _ テレビ朝日)
『ザキヤマヨ!』(3月18日 _ BSフジ)
『ダウンタウンDX』(2月17日 _ 日本テレビ)

【過去のレギュラー番組】
・2016年9月から2018年3月まで、AbemaTV『原宿アベニュー』にコメンテイターとしてレギュラー出演
・2014年4月から2017年3月まで、NHK Eテレ「Let’s 天才てれびくん」に”蝶野教官”としてレギュラー出演
・2009年3月から2011年12月まで、J sportsで放送された新日本プロレスのシリーズを総括する『蝶野正洋プロデュース STRONG STYLE MANIA』でMCを務める
・2011年4月から7月まで、tvkで放送された『蝶野正洋のDADMAN MORNING』でMCを務める
・2010年4月から6月まで、キッズ劇場!!内の人形劇「エコエコセバタン」で、セバタンの声を担当。

社会貢献

【2018年】
・なんばマルイで開催した「救急救命・防災啓発活動」で、大阪市消防局制作「救命サポートアプリ」を紹介(6月9日)
・プロレスリングZERO1いわき大会で、いわき市消防本部平消防署協力のもとAED体験講習を開催(4月29日)
・戸塚モディ消防団イベントで戸塚消防団の取り組みを発表(4月28日)
・『健康食品・OEM展2018』で特別対談『AED普及と疾病予防・健康寿命』開催(4月18日)
・上野マルイ消防団イベントで上野消防団の団員および活動を紹介(4月15日)
・日本消防基金「消防団員の公務災害防止のための啓発ポスター」に起用される(4月~)
・『第18回JAPANドラッグストアショー』において「イチから楽しく学ぼう!簡単AED講座」開催(3月17日)
・「消防団員の公務災害防止のための啓発ポスター」完成にあたり総務大臣、消防庁長官、日本消防協会会長、東京消防庁防災部訪問を表敬訪問(2月8日)
・丸井吉祥寺消防団イベント武蔵野市消防団の取り組みを発表(2月17日)
・川越モディ消防団イベントで川越市消防団の取り組みを発表(1月14日)
【2017年】
・『熊本城再生と共に!』において熊本市消防局西消防署協力のもと「蝶野正洋のAED体験トークショー」開催(11月18日)
・『ドイツクリスマスマーケットin都筑2017』において都筑消防団と『地域防災トークショー』開催(12月2日)
・日本AED財団主催『「減らせ突然死:AED推進フォーラム2017~救命の「しくみ」と「しかけ」』でAED対談に出席(11月16日)
・日本チェーンドラッグストア協会主催『つづき健康フェスタ』の地域防災・救急救命トークショーに参加(11月3日)
・北千住マルイで『蝶野正洋と一緒にAEDについて学ぼう!』開催(10月9日)
・『第23回全国女性消防操法大会「激励交流会」』に消防応援団としてゲスト参加(9月29日)
・「地域防災イベント~安心・安全な街づくり~ STOP THE RISK渋谷」&「みんなで体験トラックこどもパーク」を開催(9月16日&17日)
・国分寺消防署、国分寺消防団による「国分寺防災PRイベント」に出演(9月16日)
・「平成29年東京消防庁救急セミナー」に特別ゲスト出演(9月10日)
・豊田青年会議所主管イベントで豊田市中消防署、・豊田市消防団協力のもと「蝶野正洋の生きる力 防災体験トークショー」開催(9月9日)
・『地域防災サミットin茨城』で自衛隊&警察&消防&消防団&海上保安部トークショー開催(7月8日)
・『千葉レスキューライオンズクラブ認証状伝達式』に特別ゲスト出演(6月25日)
・有楽町駅前広場で『都市型・地域防災イベント~安心・安全な街づくり~STOP THE RISK有楽町』を開催(6月16日)
・『平成29年度消防大学校記念祭』において記念講演「モチベーションアップ法」開催(6月15日)
・さいたま市消防局、さいたま市消防団による『消防PRイベント』にゲスト出演開催(5月20日)
・北千住マルイ消防団イベントで千住消防団本団&第4分団の団員および活動を紹介(5月5日)
・上野マルイ消防団イベントで上野消防団の団員および活動を紹介(4月9日)
・丸井水戸イベントにおいて総務省消防庁提供『消防団員募集』のチラシを配布(3月19日)
・『第17回JAPANドラッグストアショー』において『蝶野正洋の命を守る救急救命教室』開催(3月18日)
・消防庁主催『平成28年度全国消防団意見発表会』に審査員として出席(3月12日)
・池袋マルイ消防団イベントで池袋消防団の団員および活動を紹介(3月4日)
・マルイファミリー志木消防団イベントで志木市消防団の団員および活動を紹介(2月25日)
・甲州市に文化財保護に役立ててもらうために「投てき型消火剤」を寄贈(2月17日)
・川崎市川崎消防団より感謝状を受領(2月16日)
・マルイファミリー海老名消防団イベントにおいて、総務省消防庁提供『消防団員募集』のチラシを配布(1月14日)
【2016年】
・『ドイツクリスマスマーケットin都筑2016』において、都筑消防団と『地域防災トークショー』開催(12月3日)
・川崎ルフロンで川崎市川崎消防団、川崎消防署協力のもと『消防イベント 地域防災トークショー&消防団ファッションショー&ライブ』開催(12月3日)
・丸井錦糸町イベントで東京消防庁提供『命を救う応急手当』のチラシを配布(11月26日)
・品川消防署より感謝状を受領(11月15日)
・品川消防署『防火のつどい』において防火講演「救急救命処置の必要性」開催(11月15日)
・水戸駅北口広場で茨城県、茨城県消防協会、水戸市消防団、笠間市消防団、大洗町消防団協力のもと『消防団による地域防災力向上イベント』開催(11月12日)
・『大洗商工感謝祭』蝶野正洋トークショーで大洗町消防団の団員ならびに活動を紹介(11月3日)
・『トラックフェスタTOKTO 2106』で東京消防庁、渋谷消防署協力のもと『蝶野正洋AED講座』開催(10月30日)
・猿楽小学校100周年記念講演で渋谷消防団第四分団の協力のもとAED講習開催(10月25日)
・『第25回全国消防操法大会「激励交流会」』に消防応援団としてゲスト参加(10月13日)
・横浜スカイビルで横浜西消防署、横浜市西区消防団協力のもと『消防イベント 地域防災トークショー&ライブ』を開催(9月25日)
・『平成28年度東京消防庁救急セミナー』に特別ゲスト出演(9月9日)
・ニッポン放送特別番組『ラジオで安心!みんなの防災2016』にゲスト出演(9月3日)
・『夢のみち2016』において、新宿消防署、新宿消防団協力のもと『蝶野正洋のAED講座』開催(8月9日)
・『芝商店会 芝まつり2016』において、芝消防団協力のもと『蝶野正洋のAED講座』開催(7月29日)
・茨城県大洗町で『人の優しく、災害に強く~自衛隊&警察&消防サミット~』を開催(7月10日)
・マルイファミリー溝口消防団イベントでで、高津消防団の団員ならびに活動を紹介(6月11日)
・東京井の頭ロータリークラブ式典において基調講演『命を守る強さとはなにか~救急救命 処理の必要性』開催(6月6日)
・『第10回都市防災と集団災害医療フォーラム』における記念企画『特別座談会 防災と私』にゲスト出演(5月31日/飯田橋)
・丸井川崎消防団イベントで、川崎消防団の団員ならびに活動を紹介(5月21日)
・一般財団法人日本気象協会『熱中症ゼロへ』プロジェクト・キャンペーンで蝶野正洋が熱中症ゼロ大使に就任。救急救命をPR(5月13日)
・日本消防協会において、日本消防協会秋本会長と柏消防団、都筑消防団の方々と「地域防災」に関する意見交換会を実施(5月11日)
・佐伯栄養専門学校の新入生歓迎式典において基調講演『命を守る強さとはなにか~救急救命 処置の必要性~』開催(4月22日)
・『第16回JAPANドラッグストアショー』において『蝶野正洋の世界一楽しいAED講座』開催(3月20日)
・船橋ららぽーとで船橋消防署、船橋消防団協力のもと『蝶野正洋のAED体験イベント』開催(3月19日)
・消防庁主催『平成27年度 全国消防団員発表会』に審査員として参加(3月6月)
・公益財団法人日本消防協会の消防応援団に就任(2月)
・ニッポン放送『おはよう!ニッポン全国消防団』に2月マンスリーゲストとして出演
・『平成28年 都筑区消防出初式』において横浜市都筑区消防署より感謝状を受領(1月6日)
【2015年】
・『ドイツクリスマスマーケットin都筑2015』において、都筑消防署協力のもと「救急救命トークショー」開催(12月5日)
・丸井錦糸町イベントで東京消防庁提供『命を救う応急手当』『消防団員募集』のチラシを配布(11月15日)
・丸井柏イベントで柏市消防局提供『消防かわら版』『こんなときは119番』『火災警報PRハンドブック』等を配布(11月15日)
・SHIBUYA109 KAGOSHIMAイベントで鹿児島市消防局提供『消防団員募集』チラシを配布(10月12日)
・SHIZUOKA109イベントで静岡市消防局提供の救急車の適正利用を促すチラシなどを配布(9月22日)
・アリオ仙台で仙台市消防局協力のもと『蝶野正洋による応急処置&AED体験イベント』開催(9月19日)
・港北SCで都筑消防署、都筑区役所協力のもと『AED救急救命イベント~特別講師・ 蝶野正洋の入門編~』開催(9月13日)
・総務省消防庁『救急の日2015』で『蝶野正洋&小橋健太救急救命啓発トークショー』『蝶野教官&てれび戦士と応急手当を学ぼう』を開催(9月6日)
・『あらかわ防災救急フェア』における救急救命啓発トークショーにゲスト出演(9月6日)
・総務省消防庁の記者会見に出席。9月6日『救急の日2015』に協力することを発表(8月24日/総務省消防庁)
・ニッポン放送『ラジオで安心 みんなの防災2015』にゲスト出演(9月5日)
・『防災の日』に都筑区役所を表敬訪問。区長、副区長、都筑消防署長と面会(9月1日)
・アリオ北砂で城東消防署、城東消防団協力のもと『蝶野正洋による応急処置&AED体験イベント』開催(8月23日)
・渋谷区役所を表敬訪問。区長と面会して救急救命啓発活動に関する情報共有をはかる(8月7日)
・仙台市役所を表敬訪問。市長や消防局の救命救急担当者と面会して救急救命啓発活動に関する情報共有をはかる(8月3日)
・気仙沼消防署を表敬訪問。消防職員の方々を激励(8月3日)
・『気仙沼復興商店街 紫市場 夏祭り』にボランティア協力(8月2日)
・大阪アリオ鳳『蝶野正洋トークイベント』で堺市消防局提供『命の守る応急手当』のチラシを配布(8月1日)
・『AEDをもっと身近なものに~救命知識と生活習慣病予防で減らせ突然死~』にパネラーとして参加(7月4日)
・109MACHIDAイベントで東京消防庁提供『命を救う応急手当』を配布(7月12日)
・スペシャルオリンピックス日本・東京『救急救命体験イベント』に特別講師として参加 (6月6日)
・港北警察署暴力排除・振り込め詐欺撲滅キャンペーンに特別ゲストとして参加(5月23日)
・『第15回JAPANドラッグストアショー』において『救える命はもっとある 蝶野正洋のもしもの時の救命講習』開催(3月14日)
・『こすぎ防災フェス』の心臓マッサージ講習に特別ゲストとして参加(3月14日)
・消防庁主催『平成26年度 全国消防団員発表会』に審査員として参加(2月23日)
・山形県教育委員会『救急救命講習会』に講師として参加(2月22日)
・東京消防庁『第29回消防団員意見発表会・講演会』で基調講演「命を守る強さとはなにか?」開催(2月8日)
【2014年】
・『第24回全国消防操法大会激励会』に消防応援団としてゲスト参加(11月7日)
・東村山&清瀬『安心・安全な街づくりのつどい』に特別ゲスト出演(10月11日)
・一般社団法人ニューワールドアワーズスポーツ救命協会設立記念パーティー開催(9月16日)
・『AEDをもっと身近なものに~救命知識の普及と地域におけるドラッグストアの役割~』にパネラーとして参加 (9月7日)
・ニッポン放送『おはよう!ニッポン全国消防団』に9月マンスリーゲストとして出演
・『消防団を中核とした地域防災力充実強化大会』に出席(8月29日)
・『気仙沼復興商店街 紫市場 夏祭り』にボランティア協力(8月3日)
・有楽町駅前広場『6・26国際麻薬乱用撲滅デー』トークライブに出演(6月28日)
・『国連WFPチャリティーオークション』に出品(5月28日~6月10日)
・チャリティーバッグイベントに親子作品を出展(4月7日~13日)
・『第14回JAPANドラッグストアショー』のAED普及イベント『もしものとき、命を守るAED』に蝶野正洋がゲスト出演(3月14日)
・東京マラソン『1500人参加による普通救命講習』にゲスト参加(1月19日)
【2013年】
・いわき市久之浜第一小学校で復興支援チャリティープロレス『FIGHT&LOVE 2nd』開催(9月7日)
・『気仙沼復興商店街 紫市場 夏祭り』にボランティア協力(8月11日)
・『6・26国際麻薬乱用撲滅デー』で薬物乱用防止のメッセージを発信(6月29日)
・国連WFPアフリカ学校給食支援チャリティーオークションに出品(5月13日~28日)
・『第13回JAPANドラッグストアショー』AED普及イベントにゲスト出演(3月15日)
・チャリティーイベント『FIGHTING AID in 大館』に協力(2月10日)
・東京マラソン『普通救命講習会』にゲスト参加(1月19日)
【2012年】
・『ひろのウィンターフェスティバル2012』で広野町にエールを送る(12月24日)
・全日本プロレス選手たちと長野市内の社会福祉施設を慰問(12月12日)
・金町消防署『防火のつどい』で防災講演『絆でつなぐ防災』開催 (11月8日)
・女川町『復興・応援チャリティー レジェンドプロレス』に出場(10月21日)
・横浜市消防局主催『みんなで考える横浜の救急~こどもの救急医療~』にゲスト出演(9月8日)
・JR新宿駅西口で開催された『駅構内粗暴事犯撲滅キャンペーン』にゲストで登場(9月6日)
・『気仙沼復興商店街 紫市場 夏祭り』に蝶野正洋がボランティア協力(8月11日)
・東京都主催の秋葉原トークライブ『6・26国際麻薬乱用撲滅デー都民の集い』で薬物乱用防止を訴えた(6月30日)
・表参道のチャリティーバッグイベントに親子作品を出展(4月2日)
・金町消防署開催『金町セーフキッズセミナー』で心肺蘇生法・AEDの大切さを伝える(3月10日)

【2011年】
・携帯ゲーム『蝶野のケンカキック!』再配信出演料を復興支援のために寄付(12月28日)
・『東日本大震災復興イベント 闘魂祭りin いわき』に参加(12月4日)
・仙台市立蒲町小学校で復興チャリティープロレスイベント『FIGHT & LOVE』開催(9月18日)
・福島第1原子力発電所で放水活動にあたった東京消防庁第六消防方面本部 消防救助機動部隊(ハイパーレスキュー隊)を激励訪問(7月22日)
・『いわき復興祭』イベントに参加(7月2日)
・東日本大震災の被災地と被災者に向けた復興支援の花イベント『きっと花咲く』に協力(5月3日)
・警視庁から少年の健康育成や非行防止への協力的な活動を評価され感謝状を受領(4月21日)
・東日本大震災で被害を受けた、福島いわき市および宮城県東松島市にある4ヵ所の避難所を慰問(4月5日)
・警視庁の青少年非行防止ポスターに起用される(3月25日~4月30日)
・『横浜消防出初式2011』トークライブに出演(1月8日)
【2010年】
・救急医療活動への協力が評価され東京消防庁より「消防総監感謝状」を受領(9月9日)
・『平成22年東京消防庁救急セミナー』に特別講師として参加(9月9日)
・『キッズフェスタ 親子で学ぼうAED大講習会』に特別講師として参加(8月17日)
・公益財団法人東京救命協会、東京消防庁の指導のもと普通救命講習を受講(3月9日)
【2009年】
・母校の三鷹市立北野小学校で行われた救急救命技能の啓発活動に協力(12月5日)
【2007年】
・2007年からAIDS予防啓発活動に協力。イベント出演、冊子にコメントを寄稿

イベント出演

【2018年】
・ももいろクローバーZ『桃響導夢』東京ドームライブに特別ゲスト出演(5月23日)
・映画『ランペイジ 巨獣大乱闘』公開記念イベントに特別ゲスト出演(5月8日)
・『健康食品・OEM展2018』で特別対談『AED普及と疾病予防・健康寿命』開催(4月18日)
・千葉レスキューライオンズクラブ『AED救急救命講座 Do You Know AED? ~救える命を救うために~』にゲスト出演(3月24日)
・『海楽フェスタ2018』開会式にスペシャルゲストとして登場(3月18日)
・『第18回JAPANドラッグストアショー』にゲスト出演(3月17日)
・『杉並区 振り込め詐欺根絶集会』に特別ゲスト出演(2月9日)
・『レッドリボンライブ2017 UPDATE! エイズのイメージを変えよう』にトークゲストとして登場(1月30日)
・都筑警察署『110番の日キャンペーン』において一日警察署長就任&トークショー開催(1月8日)
・『第1回 eスポーツ スターバトル チャンピオンシップ』に特別ゲスト出演(1月8日)
・たちかわ競輪のイベントゲストとしてトークショー開催(1月6日)
・ボートレース浜名湖のイベントゲストとしてトークショー開催(1月2日)
【2017年】
・ボートレース尼崎のイベントゲストとしてトークショー開催(12月3日)
・ボートレース福岡のイベントゲストとしてトークショー開催(11月26日)
・イオンモール高知のイベントゲストとしてトークショー開催(11月25日)
・『大洗 あんこう祭』開会式に参列(11月19日)
・霞ヶ浦『茨城をたべよう収穫祭』にトークゲストとして登場(10月28日)
・『龍が如く 極2』新キャストとして東京ゲームショー『セガゲームスブース』イベントに出演(9月22日)
・『第15回グッドエイジャー賞』受賞&授賞式に出席(9月14日)
・岐阜県関市第50回刃物まつり記念事業『出張!刃物まつり』に特別ゲスト出演(9月2日)
・『夢のみち2017』においてトークショー開催(8月18日)
・『ワンダーフェスティバル2017[夏]』の「WONDERFUL HOBBY LIFE FOR YOU!!26」ステージに特別ゲスト出演(7月30日)
・大洗海の月間イベント「艦艇公開㏌大洗」で護衛艦さわぎりの一日艦長任命式(7月9日)
・『ドラッグストアショー』で「蝶野正洋の命を守る救急救命教室」を開催(3月18日)
・『第4回 いばらきっ子郷土検定』に特別ゲスト出演(2月4日)
【2016年】
・『骸骨祭り』スペシャルサポーターとして幕張イベントに出演(12月4日)
・下妻『茨城をたべよう収穫祭』でトークショー開催(11月5日)
・神奈川県警察『安全・安心まちづくり旬間』オープニングセレモニーで一日防犯大使に就任(10月11日)
・『日清食品グループ オンラインストア リニューアル発表会』に特別ゲストとして登場(9月29日)
・都筑警察一日署長に就任&交通事故防止運動キャンペーンに参加(9月16日)
・ボートレースびわこのイベントゲストとしてトークショー開催(9月11日)
・新宿駅西口『夢のみち2016』で特別ゲスト出演(8月19日)
・那須ハイランドパーク『THE プロレス展』でトークイベント開催(8月14日)
・大洗海の月間イベント「艦艇公開㏌大洗」で護衛艦ちくまの一日艦長任命式(7月10日)
・『第10回都市防災と集団災害医療フォーラム』における記念企画「特別座談会 防災と私」に出演(5月31日)
・神宮球場で行われたヤクルトスワローズ―阪神タイガース戦で始球式(5月24日)
・『熱中症ゼロへ プロジェクト2016年』キックオフイベントに特別ゲスト出演(5月12日)
・コボスタ宮城で行なわれた楽天-ソフトバンク戦で始球式(3月27日)
・平和島ボートレースのイベントゲストとしてトークショー開催(3月21日)
・ららぽーとTOKYO-BAYでトークショー開催(3月19日)
・クイーンズスクエア横浜『正しく知ろう!みんなのがんフェスティバル~横浜市がんきっかけキャンペーン~』に出演(1月31日)
【2015年】
・川口オートレース場のイベントゲストとしてトークショー開催(12月29日)
・中京競馬場のイベントゲストとしてトークショー開催(12月13日)
・アミュプラザ鹿児島イベント出演(10月12日)
・アリオ仙台泉でトークショー開催(9月19日)
・アリオ鳳でトークショー開催(8月1日)
・『港北警察署暴力排除・振り込め詐欺撲滅キャンペーン』に特別ゲスト出演(5月23日)
・プロレスリングZERO1『奉納プロレス第12回大和神州 ちから祭り』で特別ゲストとして開会宣言(3月29日)
・『15回JAPANドラッグストアショー』にて『救える命はもっとある 蝶野正洋のもしもの時の救命講習』開催(3月14日)
・『こすぎ防災フェス』で心臓マッサージ講習にゲスト出演(3月14日)
・クリフエッジの新レーベルコンベンションライブに登場&名誉宣伝部長に就任(2月12日)
・SUWA選手プロデュース難病啓発プロレスイベントに協力(1月30日)
【2014年】
・『第24回全国消防操法大会 激励会』に応援ゲストとして登場(11月7日)
・イオンモール幕張新都心で撮影会&サイン会開催(11月2日)
・『武藤敬司デビュー30周年記念』のゲスト解説として登場(11月1日)
・『肉フェス TOKTO 2014 秋』にてトークショー&握手会開催(11月1日)
・『第46回全日本空手道選手権大会』に出席(10月26日)
・『蝶野正洋プロレス30周年&一般社団法人NWHスポーツ救命協会設立記念パーティー』開催(9月16日)
・日本チェーンドラッグストア協会『15周年記念セレモニー』に出席(9月11日)
・『G1 CLIMAX 24』のキンプロ発売記念撮影会に登場(8月10日)
・Juice=Juiceの新曲イベントにゲスト出演(7月30日)
・青森ロックフェスに特別出演、トークショー&サイン会開催(7月21日)
・『W杯ブラジル 開幕前夜祭』LIVEイベント&ネット配信番組に出演(6月12日)
・『ワールドカップtoto発売記念イベント』に出演(5月28日)
・『NAGOYAオートトレンド2014』エムズオート・ブースにゲスト出演(3月3日)
・CLIFF EDGEツアーファイナルにゲストとして登場(2月19日)
・『富士薬品お客様感謝inさいたまスーパーアリーナ』でトークショー開催(2月8日)
・『東京オートサロン2014』エムズオート・ブースにゲスト出演(1月12日)
【2013年】
・『スーパーオクトーバーフェストin東京ドーム2013』オープニングセレモニーに特別ゲスト出演(11月28日)
・『闘魂三銃士25周年記念DVD』発売イベントに参加(11月2日)
・蝶野正洋プロレス30周年プロジェクト『BLACK FINAL』始動!第1弾「蝶野正洋50歳誕生日パーティー」開催(9月4日)
・らあめん花月嵐総選挙第1位“BLACK MONSTER”復活記者発表会に出席(7月30日)
・亀田興毅WBA世界バンタム戦でリングアナウンサーとして登場(7月23日)
・『健康フェスタinえひめ2013』に特別ゲストとして登場!トークショーを開催(7月6日)
・『ミニヨコハマシティ』にゲスト出演!町作りに励む子供たちを激励(3月24日)
・『NAGOYAオートトレンド2013』エムズオート・ブースにゲスト出演(3月3日)
・大館伝統行事『アメッコ市』のパレードに参加(2月10日)
・第4回eスポーツ JAPAN CUP』に格闘ゲーム部門総合プロデューサーとして登場(1月20日)
・『東京オートサロン2013』エムズオート・ブースにゲスト出演(1月13日)
【2012年】
・『スーパーオクトーバーフェストin東京ドーム2012』アンバサダーとして登場(12月3日)
・芸能人日韓サッカー対決 蝶野選手が日本チーム監督として登場(1月26日)
・『姫路城物語2012』で一日城主として合戦パレードに出陣(11月3日)
・中川翔子さんとモンプチ25周年記念イベントに出席(9月24日)
・『第3回eスポーツ JAPAN CUP』に格闘ゲーム部門総合プロデューサーとして登場(9月17日)
・『第2回eスポーツJAPAN CUP』にゲスト出演(6月25日)
【2011年】
・『第1回eスポーツJAPAN CUP』に大会アドバイザーとして登場(11月13日)
・映画『三銃士/王妃の首飾りとダヴィンチの飛行船』PRイベント出演(10月18日)
・フラワーアレンジメントのプレゼンターとして登場(9月26日)
・『AKB48 24thシングル選抜じゃんけん大会SKE48予備選』のスペシャルフェリーとして登場(7月20日)
・『Gillette Fusion PROGLIDE』プロモーションイベントに出演(2月15日)

講演

【2017年】
・新島『第30回東京島しょ町村職員大会』で基調講演「組織で輝くための自己プロデュース力」開催(11月10日)
・『平成29年度消防大学校記念祭』で記念講演「モチベーションアップ法」開催(6月15日)
【2016年】
・茨城県庁生活協同組合で「教育文化講演会」を開催(11月24日)
・品川消防署『防火のつどい』において基調講演「救命救命処置の必要性」開催(11月15日)
・渋谷区立猿楽小学校100周年記念行事として講演「夢・ライブ」開催(10月25日)
・三重県男女共同参画センターが『蝶野正洋講演会 最強パパ伝説「蝶野正洋という生きかた」』開催(10月16日)
・『DODA転職フェア』東京で基調講演「不屈の精神」開催(7月9日)
・佐伯栄養専門学校の新入生歓迎式典で基調講演『命を守る強さとはなにか~救急救命 処置の必要性~』開催(4月22日)
・南相馬市で開催された「安全大会」において記念講演『蝶野正洋のモチベーションアップ法』開催(6月24日)
・都内金融機関の従業員組合で基調講演「蝶野正洋の自己プロデュース術」を開催(6月16日)
・東京井の頭ロータリークラブ創立30周年記念式典で基調講演『命を守る強さとはなにか~救急救命処理の必要性』開催(6月6日)
・富士重工業労働組合で基調講演『~あきらめない心~蝶野 正洋から学ぶコミュニケーション術』開催(5月27日)
【2015年】
・繊研新聞FBRのプラスワンパーティーにて基調講演『蝶野正洋のモチベーションアップ法』開催(8月10日)
・山形県教育委員会『救急救命講習会』にて基調講演「スポーツの喜びと競技の安全」開催(2月22日)
・東京都『第29回消防団員意見発表会・講演会』で基調講演「命を守る強さとはなにか?」開催(2月8日)
【2012年】
・金町消防署『防火のつどい』で防災講演「絆でつなぐ防災」を開催(11月8日)
・『社団法人日本介護ベンチャー協会大阪支部 特別講演』で「自己プロデュース論」開催(6月8日)
・『全葬連青年部会 第37回福島大会』で講師を務めました(6月5日)
・日本介護ベンチャー協会特別講演で基調講演「原点・基本の大切さ」開催(5月8日)
・福井県坂井市商工会青年部主催、東日本大震災復興チャリティ講演会で『自分に負けない喧嘩の仕方』開催(3月16日)
【2011年】
・警視庁東京防犯協会連合会主催『全都大会』で「夢の実現と挑戦~あきらめない心~」開催(7月12日)
・山口市吉南青年会議所『創立35周年記念講演会』で「会社に負けない喧嘩の仕方」開催(6月11日)
【2010年】
・『コアトレーニングフェスタ2010』でスポーツX基調講演開催(11月23日)

ライセンス・コラボ

【2018年】
・ゲームアプリ『ガールズ&パンツァー 戦車道大作戦!』(1月1日~16日)
【2017年】
・ゲームアプリ『ガールズ&パンツァー 戦車道大作戦!』(1月1日~16日)
・『嵐げんこつらあめんブラックモンスター ネクストジェネレーション』(6月~8月の期間限定)
・ゲームアプリ『暴走列伝 単車の虎』(4月27日~5月5日)
【2016年】
・『ARISTRIST×ガールズ&パンツァー コラボグッズ』(6月~)
・ゲームアプリ『ガールズ&パンツァー 戦車道大作戦!』(4月1日~15日)
・蝶野選手をイメージしたオリジナルのマウプラモデル『ガールズ&パンツァー 1/72 蝶野正洋 超重戦車級王者 マウス』(2月)
【2015年】
・映画『ガールズ&パンツァー 劇場版』タンソンミニアルバムに「超重戦車級王者マウス」を収録(12月)
・蝶野正洋LINEスタンプ第2弾配信(12月~)
・『蝶野スタンプ 黒のカリスマ編』がLINEクリエイターズスタンプ配信開始(2月~)
【2014年】
・蝶野正洋『LINE公式アカウント』スタート(10月~)
・サプリメント『ライフサポートシリーズ』(9月~)
・『嵐げんこつらあめん ブラック・デビル』(8月~10月の期間限定)
・蝶野正洋ボーカル&作詞ラップ 『FIGHT&LOVE』配信(8月~)
・カメラアプリ『蝶野カメラ』(8月)
・『黒のカリスマ 蝶野ブラックカレー』(8月)
・『ARISTRIST×WWE NWOグッズ』(7月~)
・ネット対戦型トレカ『キング オブ プロレスリング』(7月)
・足用石鹸『シュバルツ フットソープ』(3月)
【2013年】
・『ARISTRIST×モンスターハンター コラボレーション ボクサーパンツ』(10月)
・『嵐げんこつらあめん ブラックモンスター』(8月~10月の期間限定)
【2012年】
・『ARISTRIST×NUMBER (N)INE コラボTシャツ』(9月)
・『嵐げんこつらあめん ブラックモンスター』(8月~10月の期間限定)
・石鹸『シュバルツ メンズソープ』(3月)
・『ARISTRIST×キン肉マン ブラック・キン肉マングレートフィギュア』(1月)
【2011年】
・『ARISTRIST×BAPE コラボTシャツ』(1月)
※他コラボ=オードトワレ、ウォータージェル、ヘアワックス

雑誌・新聞・ラジオ・PV・WEB・映画

【2018年】
・『YOUNG GUITAR 7月号』で表紙&巻頭インタビューに登場(6月9日)
・週刊女性人気コーナー「人間ドキュメント」に登場(2月6日)
・読売新聞朝刊「子供の病気への向き合い方」に登場(1月10日)
・茨城県の薬物乱用防止の啓発動画に出演
【2017年】
・ガルパンダンスムービー『SEN-SHA』に特別ゲスト出演(11月28日)
・YouTuberのはじめしゃちょーと近未来スポーツ「ワープボール」(SoftBank)で対決(8月24日)
・ニコニコ生放送「Jリーグワールドチャレンジ2017」 鹿島アントラーズ vs セビージャFCに解説出演
・日本商工会議所のビジネス情報誌『月刊 石垣』にインタビュー掲載(9月)
・TOKYO FM『防災FRONT LINE』に出演(6月24日)
・Webサイト『TOFUFU』に蝶野選手のインタビュー記事(5月12日&17日)
・キリン メッツ コーラ「北斗の拳 コーラ味」ソーシャル大喜利に参加(1月)
【2016年】
・TOKYO FM『TOKYO LOUD』にゲスト出演(11月10日)
・ニッポン放送特別番組『ラジオで安心!みんなの防災2016』に出演(9月3日)
・薬学生・薬剤師向けの情報誌MIL「ミル」にインタビュー記事掲載(7月)
・著書「生涯現役という生き方」をKADOKAWAより出版(6月23日)
・『ガールズ&パンツァー』ムック「月刊戦車道 特別号2 大洗 女子学園VS大学選 抜チーム完全解析号」に登場(5月27日)
・月刊誌「自衛隊スポーツ」の人気連載コラム「スポーツ随想」にコラム寄稿(5月)
・夕刊紙「日刊ゲンダイ」の人気連載『今だから語れる涙と笑いの私の酒人生』に登場(4月13日)
【2015年】
・スマホマガジン『週刊ジョージア』にインタビュー掲載(12月30日)
・ニンテンドー3DS用ソフト『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!! 絶対に捕まってはいけない ガースー黒光りランド』にキャラクター登場(12月17日)
・『たのしい幼稚園12月号』同封の別冊『にこにこパーク』で表紙&インタビューに登場(10月31日)
・ニッポン放送『ラジオで安心 みんなの防災2015』にゲスト出演(9月5日)
・『別冊カドカワ 総力特集「新日本プロレス』』にインタビュー掲載(7月22日)
・総合スポーツ雑誌『Number』882号の新日本プロレス特集内でインタビュー掲載(7月16日)
・朝日新聞朝刊「MOM’S STAND」のコーナーにインタビュー掲載(7月6日)
・実話ナックルズ7月号の特別企画で武藤敬司選手とスペシャル対談(5月30日)
・webサイト「子供の習い事net.」にインタビュー掲載(4月3日)
・月刊メンズファッション誌『MEN’S CLUB5月号』に蝶野選手の書評連載が掲載(3月24日)
・松嶋啓介著の対談集書籍『バカたれ。』に登場(3月20日)
・週刊朝日の連載企画「平成夫婦善哉」に登場(3月18日)
・スマホマガジン&雑誌『週刊ジョージア』の「推し麺倶楽部・特別編」に登場(3月12日)
・週刊現代(3月21日号)「恩師」に特集記事に登場(3月9日)
・雑誌『東京グラフィティ』3月号の特集企画に登場(2月23日)
【2014年】
・TOEIC「有名人の英語ライフ」にインタビュー記事が掲載(10月30日)
・週刊プロレスで蝶野選手のデビュー30周年記念連載『俺の道~The Black Road』開始(9月24日)
・蝶野プロレス30周年記念パーティーを「niconico」プロレスチャンネルで生放送(9月16日)
・ニッポン放送『おはよう!ニッポン全国消防団』に9月マンスリーゲストとして登場(9月)
・Amazon MP3,music.jp,oricon,Tapnowで『FIGHT&LOVE』配信(8月21日)
・FIGHT&LOVE』配信記念!蝶野選手インタビューがチューンコアジャパンに掲載されました(8月8日)
・プロレス30周年特別企画!蝶野正洋ボーカル&作詞『FIGHT&LOVE』がiTunes Store等で配信開始(8月7日)
・キンプロ第10弾『G1 CLIMAX 24』開封動画に登場(8月5日)
・プロレス格闘技雑誌『KAMINOGE』の対談取材を受けました(8月5日)
・日刊スポーツで新日本G1の優勝予想(7月18日)
・『トミカ博』初日の模様をWEB番組でリポート(8月8日)
・日刊スポーツコラム欄でサッカー日本代表について語りました(7月10日)
・特別出演映画『心が君を、探してる。』が公開(6月19日~20日 )
・『W杯ブラジル 開幕前夜祭』LIVEイベントのネット配信番組に出演(6月12日)
・『スポーツナビ』W杯特集内で蝶野選手のインタビュー掲載(6月10日)
・『月刊少年チャンピオン7月号』のW杯アンケートに登場(6月6日)
・スポーツ6紙合同サイト『勝つのはどっちだ!?みんなのワールドカップ予想』に登場(6月4日)
・『語れ!新日本プロレス』のインタビュー取材を受けました(5月2日)
・原宿の魅力を世界に伝える『Happy from Harajuku Tokyo』に出演(4月29日)
・『月刊エンタメ』4月号の取材を受けました(2月21日)
・東京ウォーカー「ラーメン特集」のアンケート企画に登場(2月14日)
・『カーセンサーEDGE』3月号の対談企画に登場(1月27日)
【2013年】
・『カーセンサーEDGE』2月号&2月号別冊付録の表紙に登場(12月27日)
・HMV onlineの闘魂三銃士25周年インタビューに登場(11月18日)
・日刊サイゾーで著書『プロレスに復活はあるのか』発売記念インタビューを受けました(11月11日)
・著書『プロレスに復活はあるのか』が青志社より発売(10月1日)
・日刊スポーツサッカー連載『Ola  World  Cup』に登場(8月28日)
・『闘魂三銃士結成25周年記念DVD-BOX』収録&発売(7月1日)
・NHK FM『眠れない貴女へ』にゲスト出演(6月30日)
・『はれ予報~止まり木でもう一杯~』インタビューページに登場(6月20日)
・短編エッセイ集『猫は音楽を奏でる』に登場(3月29日)
・『週刊大衆』短期集中連載「2013年プロ野球 下剋上宣言 わがチームが絶対優勝する!」に登場(3月25日)
・映画『心が君を、探している。』に特別ゲストとして出演(3月25日)
・Bayfm『CLIFF EDGEの楽屋的トークバトル』にゲスト出演(3月21日)
・ランクルカスタム雑誌『ランドクルーザーマガジン』4月の表紙に登場(2月26日)
・TOKYO FM『SHOCK THE RADIO』にゲスト出演(2月22日)
・月刊メンズファッション誌『MEN’S CLUB』で蝶野選手の書評連載がスタート/2015年4月まで連載(2月1日)
・ランクルカスタム雑誌『ランドクルーザーマガジン』3月号に登場(1月26日)
・雑誌『LET’S GO 4WD』3月号に登場(1月12日)
・雑誌『Windows100%』の付録連載「UTAU」に蝶野選手の声を収録(1月13日)
【2012年】
・横浜市発信ウエブサイト『ヨコハマダディ』に登場(12月27日)
・プロレス格闘技専門誌『KAMINOGE』のインタビュー取材を受ける(11月26日)
・海外ドラマリリース記念キャンペーンのキャンペーンキャラに就任(11月23日)
・『らあめん花月嵐バイブル本』に蝶野選手が登場(11月22日)
・雑誌「ローリングストーン日本版」でミュージシャンのLOW IQ 01さんと対談(10月12日)
・「ねこのきもち」連載企画の取材を受けました(10月9日)
・レインボーFM「小山田将のシネマサプリ」に登場(9月4日)
・週刊大衆「シリーズ人間力・この人を見よ」にグラビア&インタビューが掲載(8月27日)
・CLIFF EDGE2012年デジタルシングル第2弾『Belive ~夢のカケラ~』PVゲスト出演(8月5日)
・週刊大衆『イジメ問題漢たちからの魂のメッセージ』でイジメ問題に提言(7月30日)
・『通販生活ウェブ版ネコマンガベストテン』に蝶野選手が選んだ『ネコマンガベストテン』掲載(7月17日&24日)
・月刊少年チャンピオン6月号に登場(4月30日)
・福井のタウン情報誌『月刊URALA5月号』に登場(4月26日)
・雑誌『クラブFJクルーザーVol.2』に登場(4月13日)
・雑誌『アニメTVガイド』に登場(4月2日 )
・雑誌『レッツゴー4WD』でカスタムカー共演が紙面を飾りました
・映画『長ぐつをはいたネコ』劇場ポスターにコメント掲載(3月3日)
・ヴィレッジヴァンガードフリーペーパー『ヴィレッジヴァンガードプレスvol.73』に登場(3月1日)
・ホームセンター情報誌『パコマ』に登場(2月14日)
・ちくま文庫『酔客万来』にインタビュー掲載(2月10日)
【2011年】10月27日
・オンライン麻雀企画『球界・プロレス界・ゴルフ界の名選手と夢の対決』に参加(12月22日)
・月刊誌『BUBKA』1月号にインタビュー掲載(12月5日)
・J-WAVE81.3FMのラジオ番組『CROSSOVER JAM』で川平慈英さんと対談(8月20日)
・横浜Fマリノスオフィシャルマガジン『TRICOLORE2011夏号』で栗原勇蔵選手と対談(7月15日)
・求人雑誌『ドカント』7月号にインタビュー掲載(6月16日)
・ABCラジオ『大橋利恵のミュージックカプチーノ』にゲスト出演(4月16日)
・初主演Vシネマ『不動』レンタル&セル開始(1月25日 )
・愛媛新聞・新春企画『意外と知られていない愛媛ゆかりの有名人』に登場(1月4日)

プロレス

入門前

大手製紙会社のサラリーマンであった父親の赴任先であるワシントン州シアトルで生まれ、2歳で帰国し、川崎市多摩区、東京都渋谷区を経て三鷹市で育った。東京都立永山高等学校ではサッカーと暴走行為に明け暮れ、その後「親が大学に行けとうるさいから」との理由から浪人して神奈川大学に進学するが、同時期に受けた新日本プロレスの新弟子試験に合格。大学に籍を置いたまま入門し、後に中退した。

 新日本プロレス時代 若手時代(1984年~1989年)

1984年4月に新日本プロレスへ入門し、同年10月にデビューを果たす(初戦の対戦相手は同じくデビュー戦の武藤敬司)。1987年の第3回ヤングライオン杯で橋本真也を破り優勝。優勝後、海外遠征に出発しオーストリア、ドイツを転戦。ドイツでは現在の夫人であるマルティナ・カールスと出会う。

蝶野選手は1988年7月に武藤、橋本とともに“闘魂三銃士”を結成して新日本プロレスにワンマッチ帰国。その後、アメリカ合衆国カンザスシティやアラバマのNWAテリトリーで活動する。1989年4月、新日本プロレスによるプロレス界初の東京ドーム大会ではIWGP王座決定トーナメントに出場したが、ビッグバン・ベイダーに1回戦で敗北。短期間のオーストラリア、ウィーン遠征を行ったのち、凱旋帰国前にはノーフォークのテーズ道場に短期滞在し、必殺技となるSTRを伝授される。日本定着後、闘魂三銃士として活躍するものの、人気は武藤と橋本の後塵を拝した。

新日本プロレス時代 スーパースターへ…そしてヒールターン(1990年~1994年)

凱旋帰国後は、1990年2月10日に新日本プロレス2度目の東京ドーム大会のメインイベントにおいて、橋本とのタッグでアントニオ猪木、坂口征二組と対戦。4月27日に武藤とのタッグでIWGPタッグ王座を獲得し、12月26日には師匠であるルー・テーズを破った(この試合がテーズの最後の試合となった)。翌1991年、新日本プロレスの『G1 CLIMAX』の第1回大会で武藤を破りメインイベンターとしての地位を確立した。

1992年にも再びG1で優勝し、同時にNWA世界ヘビー級王座を獲得。このG1連覇により“夏男”と呼ばれるようになる。1992年9月23日、スティーブ・オースチンとのNWA世界ヘビー級王座戦において古傷の首を悪化させてしまう。1993年1月4日、グレート・ムタとのNWA・IWGPダブルタイトル戦で敗戦。1993年のG1クライマックスでは準決勝で馳浩に破れた。1994年1月、橋本のIWGPヘビー級王座に挑戦するも敗戦。1994年8月、G1クライマックス決勝でパワー・ウォリアーを破り、3度目のタイトルを獲得すると、「武闘派宣言」をしてヒールターン。黒を基調としたコスチュームに一新し、馳を大流血に追い込んだ末出血する頭部を掻きむしりながらのSTFで破った。テーマ曲も変え、現在まで続くスタイルを確立する。

新日本プロレス時代 狼軍団、nWo、チーム2000(1995年~2004年)

1995年に天山広吉、ヒロ斎藤とヒールユニット狼群団を結成。1996年に新日本と提携していたWCWに参戦、ハルク・ホーガン率いるnWoに加入し、帰国後にその日本支部としてnWo JAPANを結成。その総帥としてグレート・ムタ(すでに武藤敬司として活躍)ら日本人、外国人メンバーを次々と増員し、“nWo Tシャツ”が大量に売り上げられるなど、一大ムーヴメントを起こし、1997年度の『プロレス大賞MVP』を受賞した(1995年度は天山と最優秀タッグ、1996年度は天山、H斎藤との狼軍団で最優秀タッグを受賞)。1998年8月8日、大阪ドームで藤波辰爾を破り、8回目の挑戦にして遂に悲願のIWGPヘビー級王座初戴冠。しかし首の負傷により、防衛戦を行うことなく王座を返上、長期欠場に入った。

復帰後の1999年、AKIRA、ドン・フライらと共にTEAM 2000を結成。武藤率いるnWoと抗争を開始し、2000年に武藤との決着戦に勝利。nWoを消滅させ、nWoの残存勢力を吸収し組織を拡大。同年、所属選手の大半が離脱し、存続の危機に陥った全日本プロレスから渕正信が新日本に登場。蝶野選手がマイクパフォーマンスで応戦し、対抗戦の口火を切った。単身全日本プロレス日本武道館大会に歴史的参戦。渕とシングルマッチを行い勝利後、「お前ら家に帰ってマスでもこいてろ!」とアピールし全日本ファンを敵に回した。

2001年は武藤率いるBATTと抗争。2002年2月の札幌大会でアントニオ猪木に指名され、新日本プロレスの現場責任者となり、5月2日の東京ドーム大会でプロレスリング・ノアの三沢光晴と初対決。30分ドローに終わる。8月には4度目のG1優勝を果たした。大会後、魔界倶楽部、高山、藤田和之ら外敵との抗争に入り新日本隊に合流し、TEAM 2000は自然消滅。2003年にノアに初参戦、三沢と組み小橋建太・田上明組と対戦。5月の新日本東京ドーム大会では小橋の持つGHCヘビー級王座に左足靭帯損傷の状態で挑戦。敗れるも“ミスタープロレス対ミスタープロレス”と称されたこの試合で蝶野は小橋のハーフネルソンスープレックス6発を受けきって見せ、小橋と共にファンの大喝采を受けた。

新日本プロレス時代 ブラックニュージャパン、レジェンド(2005年~2010年)

2005年にはヒールユニット、ブラックニュージャパンを結成。8月、G1で5度目の優勝を果たし、同年に急逝した橋本真也に優勝を報告した。長州力が新日本に戻ってくると反長州を掲げ抗争を開始。2006年には新日本社長サイモン猪木と抗争を開始する。2007年1月4日、東京ドーム大会で武藤とタッグを結成して勝利。G1 CLIMAXにおいて真壁に敗北をした後、リング上にて長州、越中、マシン、ライガーを呼び出し、新軍団結成を呼びかけた。

2007年9月1日&2日、幕張メッセ国際展示場・11ホールにおいて『蝶野王国2007 in 幕張』を開催。長州率いる『LOCK UP』、藤波率いる『無我ワールド・プロレスリング』、新日本プロレスの3団体合同興行となった。これと同時に三田証券と組んでイベントを証券化することも発表された。資金調達の手法としてファンドの活用を行うことはプロレス界にとって初めてのことであった。2008年から、自身がGM(ゼネラルマネージャー)を務める『PREMIUM』興行を開催。

2009年1月4日、東京ドーム大会でケビン・ナッシュ、カート・アングル、長州力と日米レジェンドタッグを結成し、G・B・Hに勝利を収めた。10月3日、ノア・大阪府立体育会館で行われた三沢光晴追悼興行に参戦。かつて戦った小橋と、GHC王者の潮崎とタッグを結成した。10月12日、蝶野正洋25周年特別興行『ARISTRIST IN 両国国技館』開催。自身は小橋と武藤とタッグを組んでメインイベントに登場して勝利した。

2010年1月4日の東京ドーム大会を最後に、首や両膝の治療と「体のリビルド」のために長期休養に入った。1月21日に自身の25周年記念パーティーを行い、これに先立って行った会見の中で、2010年1月末をもって新日本プロレスを退団し、アリストトリスト所属のフリーランスとなった。

フリーランス(2010年~現在)

2010年11月5日・6日の全日本プロレス台湾興行に参戦。11月30日には師匠であるアントニオ猪木が会長を務める「イノキ・ゲノム・フェデレーション」(IGF)のエグゼクティブプロデューサー就任を発表。プロレスデビュー50周年を迎えた師匠・アントニオ猪木に協力するため、IGFでは選手としてはリングに上がらずプロデュースに専念した。2011年3月6日、ZERO1両国国技館大会で行われた橋本真也の息子・大地のデビュー戦の相手を務めた。9月18日、仙台で東日本大震災 復興チャリティープロレスイベント『FIGHT & LOVE~若林区六郷・七郷~』を開催。同年12月末で契約満了によりIGFのエグゼクティブプロデューサーを退任。2012年4月20日、後楽園ホールでの藤波辰爾デビュー40周年記念大会に参戦し、H斎藤&AKIRAと組みTEAM2000を一夜復活させる。9月2日、大阪府・寝屋川市立市民体育館で開催されたいじめ撲滅をテーマにしたチャリティープロレスで橋本大地と初タッグを結成した。

2013年1月4日、全日本プロレスの後楽園ホール大会において公開調印式を行い全日本のアドバイザーに就任。1月13日、レジェンド・ザ・プロレスリングの後楽園ホール大会で天山&ライガーとタッグを組み、長州&藤波&坂口征夫(坂口征二の長男)と対戦して勝利を収める。1月16日、全日本プロレス大田区総合体育館で諏訪魔&ジョー・ドーリングとタッグを結成し、大森隆男&浜亮太&中之上靖文と対戦した。

ARISTRIST

「ARISTTRIST」(アリストトリスト)は、蝶野と夫人のマルティーナ氏とプロレスラー蝶野正洋の二人が二人三脚で始まったブランドです。夫人がデザインした黒色のガウン、レッグガード付きロングタイツを試合時に着用。2006年から蝶野正洋が代表取締役を務めている。渋谷区表参道に個人事務所 兼 ショップを構えており、プライベートでも主に黒色の服を着用している。  マルティーナ氏が手がけた蝶野正洋のリング内外のトータルコーディネートは、プロレスの枠を越えて、スポーツ界のファッションリーダーとして注目されています。 アリストトリストブランドの最大の特徴は、ドイツ人であるマルティーナ氏の視点から日本男性をコーディネートする事です。 近未来をイメージした数々のリングコスチュームの作品には、独自の感性から繰り出す力強さが溢れています。
デザインコンセプトはブラックを基調とし、「ストリート・フォーマル・ファッション」をキーワードにアパレル以外にもサングラスから靴までトータルデザインを手がけています。
創設者であるマルティーナ氏は全てに「分け隔ては無い」と言います。アリストトリストの命名は、アリスト(上流)&トリスターノ(庶民)の2つの言葉を組み合わせました。ヤング&オールド、ニュー&オールド、メン&ウーメン、フォーマル&カジュアル、全てに「分け隔ては無い」との考えが込められています。

人物

強面及び、威圧的な風貌と装飾品、胴間声の口調が特徴となっているが、若手時のプロレススタイルは別段特徴の無いオーソドックスなストロングスタイルのレスラーであった。巡業を終え、ホテルに入り、また試合という単調な日常に危機感を募らせ陰鬱になっていた蝶野は、現状打破を試みて思案、模索し、現在の”ギャングスター”スタイルに行き着く。 遅刻癖があるため、本来より早く伝える集合時間を“蝶野時間”と言われている(PS2版レッスルキングダムクロストークDVDで暴露、収録当日も本来の集合時間より一時間早い時間を伝えられていた)。

2007年10月6日に公開された松竹映画『未来予想図 〜ア・イ・シ・テ・ルのサイン〜』を撮った映画監督・蝶野博は、従兄弟にあたる(蝶野の父の弟の息子とのこと)。 ルー・テーズの最後の試合相手である(1990年12月26日、浜松アリーナでシングルマッチで対戦)。
自他共に口ひげがトレードマークと認められてきたが、2011年2月15日に行われたジレット製品「FASHION ProGLIDE」のPRにて25年ぶりに剃った。
新日本プロレスで初めて大仁田厚とノーロープ有刺鉄線電流爆破マッチを行ったことで有名(1999年4月10日の東京ドーム大会)だが、ノーロープ有刺鉄線電流爆破マッチには否定的であり、2000年に長州力がノーロープ有刺鉄線電流爆破マッチで現役復帰した際、解説席にいた蝶野は開口一番「あんなものはレスラーのやるものじゃない。(長州が)現役復帰したとは認めない」と発言している。

入場テーマ曲

・FANTASTIC CITY
1991年まで使用。作曲はプロレス入場曲を多く手がける鈴木修。
・FANTASTIC CITY ’92
FANTASTIC CITYのスローテンポバージョン。1992年から1994年のG1クライマックスまで使用。
・ブラックレイン~飛翔~
1994年のG1クライマックスで当初使用していた曲。大会の期間中に再び「FANTASTIC CITY’92」に戻されており、使用期間の非常に短い幻のテーマとなっている。
・CRASH〜戦慄〜
ロイヤル・ハント「MARTIAL ARTS」のタイトル違い。一般的に「CRASH(クラッシュ)」と呼ばれている。主に使用されているのはパフ・ダディーの「No Way Out」と「VICTORY (NINE INCH NAILS REMIX)」の一部が前奏として付け加えられているバージョン。前奏部分の歌詞は、「Damn. I would have never thought it ever would have been like this.Fuck you all niggaz wanna do!(和訳:クソったれ、こんなになるとは思ってなかった。この野郎、一体何がやりてえんだ)」となっている。
・nWo CRASH
「CRASH」の前奏部分をnWo JAPAN共通の前奏にし、間奏部分に「nWo」などの音声を入れループを変えたもの。nWo所属時にのみ使用。
・CRASH 君が代バージョン
「nWo CRASH」の前奏部分を「君が代クラブミックス」(エレクトリックギターベースによる君が代)に変更したもの。東京ドームで行われた大仁田厚とのノーロープ有刺鉄線電流爆破デスマッチ、女性レスラーであるジョーニー・ローラーとのシングルマッチでの入場時に使用されて、ハマーに乗って登場した。
・ HARD CRUSH
「CRASH」のハードバージョン。打ち込みサウンド主体・シンセサイザーを効かせた前奏・冒頭の肉声が入らない、などノーマルのCRASHとは一風異なる曲調。蝶野が現場監督を勤めていた一時期のみ使用していた。2003年に参戦したプロレスリング・ノアでも使用した。また、オールスタープロレスリングでも使用されている。
・FIGHT&LOVE
25周年記念両国大会試合から使用。本人が作詞&ボーカル。